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Hunt: Showdown 1896 - レビュー・評価・同時接続数

Hunt: Showdown 1896(ハント: ショーダウン 1896 / ハント)

⭐ 日本語レビュー(447件)+1

72%
ほぼ好評
👍 好評 322 (72%) 👎 不評 125 (28%)
平均プレイ時間
41時間
コスパ
¥83/h
実績解除率
2%

💬 共感が多いレビュー

👍 Good
👍
投稿日 2026-01-04
総プレイ時間 308時間

対戦型PvPvEの傑作です! 今年で8年目のゲームになりますが目立ったバグもなく、プレイ人口も安定していて快適にプレイできます。 昨今流行りの”エクストラクションシューティング”ですが、死亡時のペナルティも軽いので気負いせずに楽しめる内容になっています。 ●ゲームモード 2種類のゲームモードがあります。 ・CPUのボス敵を倒してトークン(max4)を持ち帰ることを目的とした”バウンティハント” ・CPUのボスは存在せず、狭いエリアで1つのトークンをプレイヤーが取り合う”バウンティクラッシュ” 主な棲み分けとしてはNPCの介入により変化し続ける環境を楽しみたい場合は”バウンティハント”、他のプレイヤーとの撃ち合いをより楽しみたい場合は”バウンティクラッシュ”といった感じです。 個人的には”バウンティハント”がお気に入りで戦術にテンプレートというものが殆ど存在せず、状況に応じて思考して戦術を立てるのがとても楽しいゲームモードです。 ●マップ 森林、沼地、農場といった西部開拓時代をコンセプトにした舞台が多く、どのマップも薄暗くて不気味な雰囲気が漂っていてHUNTの世界観をとてもよく表現できていると思います。 FPSにありがちな強ポジも少ないので攻守のバランスもとてもいいと感じました。 ●ハンター 多くのハンターが登場しますが違いは見た目だけです。 固有の能力は存在しないのでお好みのハンターに武器、スキルのビルドを自由に行うことができます。 キャラごとにスキル差がなく、どのプレイヤーにも平等な点もこのゲームの評価できる部分です。 ●武器 西部開拓時代を中心として幅広いバリエーションの武器があり、基本的には単発銃がメインとなっています。 連射可能な銃もありますが反動制御が難しくて購入コストも高いのでお勧めはしません。 どの銃にも弾速、威力、リロード速度、所持弾数などのステータスがあり、突出した性能の武器は少なくてとてもいいバランスだと思います。 個人的に弓矢はリロードが遅いものの近~中距離の相手を着弾部位に関わらず1発でダウンさせることが可能なので理不尽に感じる場面が多々ありました。 ●総評 安定したゲームバランスの対戦型FPSです。 世界観が気に入り、緊迫した銃撃戦を求めている人には楽しめる内容だと思います。 アップデートやイベントにより常に多くの改善や変化があるのでマンネリ化することが無い点もGOODです。 ただ、このゲームは基本的に1or2発の被弾でダウンするので相手のエイムが上手なのか、チートを使用しているのか判別するのが難しいです。

👍
投稿日 2025-12-23
総プレイ時間 524時間

しばらくやったりやらなかったりを繰り返しつつ、気が付けば400時間を超えていたのでレビューしてみる。 日本人口が少ない気がするので布教もかねて(といいつつ北米サーバーでプレイしている。理由は後述)。 ゲームの目的 ランダムなマップに複数チームが放り込まれ、手がかりを集めてボスモンスターを倒し、トークンを持ち帰り、マップ端のどこかの脱出ポイントから生還すること。いわゆる脱出系シューター。別モードもあるが主目的は同じなので割愛。 いい点 西部開拓時代を舞台に据えた独特のゲーム性 PvPvEの脱出シューターゲームだが、舞台となる時代故に連射武器がほぼ存在しない。リロードも時間が掛かる。持ち弾も少なく、武器によっては10発も無い。弾幕など張れるわけもなく、闇雲に撃ってたらすぐ素寒貧になる。キャラに華々しさは無く、皆泥と地に汚れている。 全体的に渋い。だが「オンラインFPSで西部劇的世界観を楽しめる」ゲームはこのゲームくらいなものである。このゲームでしか得られない栄養があるのだ。この渋さが癖になる。 意外とサックリ遊べるが緊張感はちゃんとある マッチ中にやられて生還できなければキャラロストする。課金スキンのハンターは所持金を払って0から雇い直さなければならないし、状況を有利にするための特殊弾薬や消耗品・道具の購入にも金が要る。こう書くとかなりの緊張感があってストレスでは?と思うかもしれないが、ゲーム内通貨は数プレイで結構貯まる。デイリーミッションなどもあり、キャラ育成もそれほど手間ではない。 なので、「キャラロストの緊張感はあれどストレスになりすぎない程度に遊びやすいゲーム」という個人的な感想。キャラが死んだら気軽に補充しよう。お金を貯めたいなら無料ハンターでしばらく遊べばいい。 また、ゲームの目的は敵の全滅ではなく、「トークンを 奪い 持ち帰ること」である。ボスモンスターを倒したチームを襲撃して奪うもよし、他チームと戦って疲弊したところを狙って漁夫の利を得るもよし。 複数チームが乱戦中にトークンを奪って脱兎のごとく逃げ出すプレイが成功した時の達成感はなかなかよい。 野良マッチのゲーム内ボイチャもあまり気にならない。大抵簡単な単語を喋ったりするだけで、なんならちょっと楽しい。別にこちらが黙ってても向こうは気にしないので、気軽に野良プレイを楽しもう。 他FPSゲームでのキルデスはあまり関係ない 勿論最終的な近距離の打ち合いではPSがモノをいう。実際、3人がかりで立ち向かっても上手いプレイヤー1人に全滅させられたなんてことはある。が、このゲームは「音を頼りにどれだけ隠密出来るか」の方が重要だったりする。 足音は当然ながら、銃一発の発砲、野犬や馬やカラス、鶏の喚き声、爆発音、ガラス片や木の枝を踏み折る音... 一つの音で相手or自分の場所や存在がバレ、警戒・待ち伏せされたり射貫かれたりする。 芋スナしてキルした時が一番気持ちいい。 立ち回り次第でレートが上の人も倒せるし、直接のキルが出来なくても一発でも当てて仲間が倒してくれればそれもキルカウントに入れてくれる。更に言えば最終的な目的はトークンの持ち帰りである。接敵しなければ遭遇するのはNPCモンスターのみの静かなマッチになる。気にせず1プレイを気軽に遊ぼう。 改善してほしい点 アジア鯖の環境 最初の200時間くらいはアジア鯖で遊んでいたが、北米サーバーと比較して、明らかにプレイ感が違う。アジア鯖でマッチするのは大抵中国名のプレイヤーなのだが、音を気にせずガンガン走る・撃ちまくる・どんなに動いてても離れててもヘッドショットを決めてくるという確率が異様に高い。しかも低レートのプレイヤーばかりのマッチで。 北米鯖に変えた途端、ゲーム性を無視したプレイヤーや理不尽間のあるデスは激減した(キルされても自分が原因だなと思えるものばかりなのであまりストレスにならない)。ちょっとラグがあったりや回線が不安定になったりするが、それでもアジア鯖に比べるとずっと快適である。 ついでに言うと、ゲーム内ボイスは敵チームの声も聞こえるのだが、アジア鯖はやたらうるさい人がまあまあの確率でいる。注意しよう。 スキンについて 本作はP2Wではなく、追加の課金要素はハンター、そして武器のスキンとモーションだけである。条件を満たせば課金せずに解放できるスキンもあるし、課金コインも課金しなくても少しずつなら貯まっていく。とてもいい。しかし好みのハンターの衣服に明るい色がある時、滅茶苦茶目立つ。一方で「レプティリアン」「死神」「黒衣・ひな」などのハンタースキンは森や泥の明細にまぎれて発見が遅れる。 私のように「レッドフード」が推しキャラになった人は、隠密プレイを避けて屋内での近距離銃撃戦に徹した武器構成にした方がいいかもしれない。もしくは泣く泣く別の推しキャラを見付けよう。 ボス種の少なさ トークンを2つドロップするメインボスは「殺戮者」「暗殺者」「スクラップビークル」「スパイダー」の4種のみ。出現自体がランダムでトークンドロップが1つだけのボスは2種。欲を言えばもう少しボスモンスターを追加してほしい。 限定イベントに盛り込まれる要素はそこそこ楽しいので、どうか検討してほしい。 色々書いたが、時々不満はありつつ「このゲームでしか得られない要素」は多いので、刺さる人に刺さってほしいと願いながら、今日も狩りを始めるのである。

👍
投稿日 2025-12-30
総プレイ時間 0時間

黒い画面から動かずイケメンが黒い画面に映っていると思っていたら僕でした。

👎 Bad
👎
投稿日 2025-12-26
総プレイ時間 4時間

今始めるならソロ推奨。(フレがいるならフレとやる推奨) パーティーを組んだ場合中国が多くよくわからない人語とは思えない言葉を話しながらさぞ当たり前のように殺してきます、おそらく今いるユーザーの殆どが中国の可能性あり。(ニャオニャオオナホって何て言ってんの?) ピンも見ずに突貫し散った後文句言い散らしたり、脱出寸前で殺してきたりあの国の質がよくわかるゲームだと思います。(なおこのゲームはドイツ製)

👎
投稿日 2026-03-24
総プレイ時間 41時間

35時間近くプレイした感想として、このゲームは楽しいと言えますが、アジアサーバーのプレイヤーの大半が中国人ばかりなのが難点です。英語圏のプレイヤーと対戦するためにヨーロッパサーバーでプレイせざるを得ませんでしたし、MMRによるマッチングも不公平です。MMRが3~6のハイレベルなプレイヤーが、私のような低MMRのプレイヤーとマッチングしてしまうのです。 高MMRのプレイヤーに遭遇し、数分で自分やチームが全滅させられるまでは、ゲームは楽しいです。 友達や一緒にプレイする相手がいるなら、このゲームをおすすめします。

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価格推移

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💻 スペック情報

最低
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 10 64 bit
  • プロセッサー: Intel CPU 7th Gen 7700 / AMD Ryzen 5 2600
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA GTX 1650 Super or AMD Radeon RX 5500 XT, with a minimum of 4GB of VRAM
  • DirectX: Version 12
  • ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
  • ストレージ: 75 GB の空き容量
  • サウンドカード: DirectX compatible audio card
  • 追記事項: Best experienced with headphones and on a SSD drive
推奨
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 11 64 bit
  • プロセッサー: Intel CPU 8th Gen 8700 / AMD Ryzen 5 2700
  • メモリー: 12 GB RAM
  • グラフィック: RTX 2060 Super / AMD 6600 XT, with a minimum of 8GB of VRAM
  • DirectX: Version 12
  • ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
  • ストレージ: 75 GB の空き容量
  • サウンドカード: DirectX compatible audio card
  • 追記事項: Best experienced with headphones and on a SSD drive

🎯 関連ゲーム

※ 価格などの最新情報はSteamストアページにて改めてご確認ください。
Hunt: Showdown 1896

Hunt: Showdown 1896

歴史に失われた澱んだ水場で、腐敗生物を狩れ。時を超越した邪悪な存在を相手取り、異形のモンスターたちと血眼で襲いくる他のハンターたちと死闘を繰り広げろ。ソロで、チームで、このハイリスクハイリターン・タクティカルPvPvE FPSを生き残れ。この世界にヒーローはいない。己のすべてを賭け、ハントに飲み込まれてゆけ。

¥ 3,400
コストパフォーマンス ¥83/h
※平均プレイ時間から算定
Steamで詳細を見る
日本語UI対応
開発元Crytek
発売日2019年8月27日
発売ステータス発売中
日本語レビューほぼ好評 (72%)
全体評価ほぼ好評 (74%)
Metacritic81
Steam同接21,035 +51% (7d)
フォロワー501,086人 ★★★★★
平均プレイ時間41時間
コントローラーフルサポート
対応OSWindows
ジャンルアクション
公式サイトリンク ↗
カテゴリ
マルチプレイヤーPvPオンラインPvP協力プレイオンライン協力プレイSteam実績フルコントローラサポートSteamトレーディングカードアプリ内購入SteamランキングタブレットでRemote PlayテレビでRemote Play
対応言語
英語*, フランス語, イタリア語, ドイツ語, スペイン語 - スペイン, ロシア語, 中国語(簡体字)*, ポーランド語, トルコ語, 日本語, ポルトガル語-ブラジル, 韓国語, 中国語(繁体字)
*フル音声対応言語
フォロワー推移 +1,199 (0%)
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