Hozy - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(7件)+2
💬 共感が多いレビュー
金額相当のボリュームだと思います お掃除して家具を配置する箱庭制作ゲーム 個人的にはもうちょっと値段上がってもボリュームあってほしかった そう思えるくらい楽しめました イスの種類がバラバラなのが違和感あったかな まぁ、楽しかったのでステージ増やすDLC出てほしい
ミニチュアのような世界観が特徴のハウジングゲーム。 リラックスできる。 動画を見たらわかる通り 掃除をして、綺麗にして、家具を配置する。良くも悪くもそれだけ。 <良い点> ・既存ハウジングゲームに比べ、グラフィックが良いためチープさがない。 ・環境の空気感、特に音が良い <気になった点> ・他のゲームと比較してみると、AをBにしまう、といった動作はできないため応用性が少ない。 ・プレイ時間は3.2時間。値段相応かといわれるとややボリューム不足な気がする。 ・他の方も述べている通り、掃除の操作性がやや悪い。 総評としてはセール中に買うならアリかな。といった感じ。 悪い点が目立つかもしれないが案外面白かったので、コレ系のゲームが好きな方はオススメする。
Hozy:セラピーに通うより、この部屋を片付けろ もし君が「人生をやり直したい」と思っているなら、わざわざ怪しい自己啓発本を買う必要はない。必要なのは『Hozy』と、ほんの少しの潔癖症な指先だけだ。 「掃除」という名のエンターテインメント 現実の掃除は腰が重いが、この世界では指先ひとつで窓がピカピカになり、床の汚れが霧散する。この「努力に対する即時報酬」の心地よさは、現実の家事にも今すぐ導入してほしいシステムである。 究極の「何もしなくていい」贅沢 制限時間もなければ、スコアを競う相手もいない。ただ黙々と、自分好みの家具を並べ、ロウソクを灯し、窓から差し込む光を眺める……。効率化ばかり求められる現代社会において、これほど「生産性のない(最大級の褒め言葉だ)」豊かな時間は、もはや最高の贅沢と言えるだろう。 住人のプライバシー?そんなものは知らない 空っぽになった部屋の残骸から、かつての住人の生活を妄想するのは、最高にクールで少しばかり不謹慎な探偵ごっこだ。見ず知らずの他人の部屋を勝手にリノベーションして悦に浸る……これぞデジタル時代の、最も平和なプライバシーの侵害と言える。 【総評】 『Hozy』を遊んだ後は、なんだか自分の心までリフォームされたような、清々しい気分になれる。 ただし、ひとつだけ重篤な副作用がある。ゲームを閉じて現実に戻った瞬間、目の前のリアルな部屋の散らかり具合を見て、もう一度ゲームの世界へ逃げ帰りたくなることだ。
ハウスフリッパーから「やるぞやるぞ!いくぞ火炎放射器!壁を殴って壊す!」みたいな気合いを抜いて、ゆったり遊べるようにしたようなゲーム。 ミニチュアのような部屋が可愛く、また特定の角度にしかカメラを動かせないためカメラを360℃ぐるぐる回す必要が無いので非常に酔いにくい。 小部屋を綺麗にして飾るだけなので、ハウスフリッパーやsims4のように大きな家を存分に豪華に飾りたいという人には向かないかも。 ストーリーはほぼ無いです。「妹が」「パパが」という表記は出てきますが自分が誰なのか、何のために作業をしているのかなど最後まで不明。(そういえばゲームを立ち上げて一番最初に何か手紙を受け取っていたが言語設定より先にそれが出るため英語だった、あそこに何か書いてあったかもしれない) 何も考えずに遊ぶにはちょうどいいですが、細部まであれこれ作り込みたいのであればもっと他のゲームのがいいかなという感じ。「ここはトイレだから棚の中にいっぱいトイレットペーパーを入れといたろ」とか「キッチンの食器はこれくらいあれば十分かな」とか「ここにこの色の照明を置いて」なんかは出来ないです。 庭や汚れの掃除などの操作性もイマイチで、ハウスフリッパーのようにガンガン気持ちよく掃除出来る感じではない。マウスを動かす方向と、実際にホウキが動く角度が若干違うというか…。 アイテムを掴んだ状態でエリア外に置くと一時保管箱みたいなところに収納しておけるのですが、そこに物が入った状態でも建物を完成させられるので、ドン引きするほどダサい家具はそこに入れっぱなしで完成させた方が自分のモチベーションを保てます。家具は一度全て引き出さないと完成させられませんが、その全部を使って完成させなくても大丈夫です。 使える家具はかなり限定的で、ステージごとに用意されているものしか使えない。 小物はたくさんなのにそれを置けるテーブルや棚が少なく「え、これ床に直置きするしかないですか…?」という時もあるし、逆に小物は少ないのにテーブルばっかり用意されて困惑することもある。 カフェ(説明文では「ここは古い薬局だ」となっていたがカフェ)では使える椅子の形状や色が全部バラバラ。どう置いてもちぐはぐ。椅子とテーブルもデザインが合っていない。こうなると自分の気に入ったカフェを作り上げるのは相当厳しいです。何をどう配置してもダサい。 終盤の魔法の部屋みたいなところでは大量のゴミが散らばっていました。ハウスフリッパーだと手に負えない量のゴミが出てきた頃に掃除機が使えるようになり「快適~楽しい~!」となるのですが、ずーっとひたすらホウキでゴミ掃除させられてしんどかったです。 加えて壁を塗る時にブラシが大きくなったり小さくなったりするギミックがあるのですが、普通に効率が悪くなる上にインク切れも早くなるため単にイライラするだけで面白くは無かったです。 更に一部の床に家具を置こうとすると家具が1/10サイズくらいまで小さくなってしまったり、壁に設置されたりするため(バグではなく面白要素として)置きたい部分に家具を置けず、もう意味不明でした。正直返品しようかと思いましたが途中ゲーム点けっぱなしで家事をしていたせいでプレイ時間が2時間を過ぎていたので諦めました。 最終ステージではエリア外にアイテムを置こうとすると家具が壁や床に引っかかったような挙動になってしまい捨てられず、要らない家具を置かざるを得なかったので適当にポンポン置いて雑多なゴミのような部屋を作って終わりました。1分くらいカメラを回しながらすごい良い角度になるとポンと捨てられたりもするので、その家具を使わなければならないという仕様ではなくバグなのだと思います。 一部翻訳されておらず英語のままの部分もありますが特にプレイに支障はない部分でした。 総評として、こういう家作り系が初めての方には良いかもしれませんが、プレイしたことのある方にとっては高確率でそれの劣化版となってしまうためストレス部分の方が大きいのではと思いました。
簡単に言えば、Unpackingに簡易なお掃除と塗装や壁紙貼りなどのリノベ要素を追加したゲーム。 他のレビューでもあるように、レベル「夢」では仕様のため家具がかなり小さくなったり、「灯台」 では”一応”家具をしまうことができるが、バグで思ったように捨てることが出来ない。 また、例に挙げたゲームでは家具の棚を開け閉めしてそこに仕舞うといったやり方もできたが、今作ではそういった工夫はできないものとなっている。 明らかに他ゲームに触発されたゲームデザインだが、思ったことができないのはストレスを感じた。 部屋にそぐわない家具も多く、壁掛けのフォトフレームには既存のインディーゲームの画像やAI生成された画像もあり、雰囲気を台無しにしている。 そしてこのゲームの説明文には一部描写にAIを利用しているという記載がない。 記載があったら買わなかったというわけではないが、まだ色々な論争が起きている中、記載をしないというのは「少し不親切だ。」という感情を抱いた。 ただし光の表現はとても綺麗で、個人的に「ペントハウス」と「暗い音楽堂」の雰囲気は良いと思う。 が、創意工夫や試行錯誤がまだ足りていないように感じるため、現在はBAD評価とさせていただく。
約4時間ほどでクリア 序盤はDemo版と変わらないので損をした気持ちになりました。 家具の自由度はなく置きたくない家具も出さなければならない。 有名なデザイナーさんがデザインした家具らしいですが奇抜すぎてレイアウトに困る。 ストーリー性があるようでない。誰の物語かわからないまま進みます。 クリアした今も全くわからないまま終わった。 掃除もマウス操作だと指がつりそうになる。 おすすめはあんまり出来ない作品です
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 64-bit
- プロセッサー: Intel Core i5-4460 or AMD FX-8350 or equivalent
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti / AMD Radeon RX 560
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 5 GB の空き容量
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
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Hozy
忘れ去られた近所を、あなたの好きな趣味で一部屋ずつ、修復していきましょう。心安らぐ『Hozy』では、心地よいメカニクスや直感的な操作で、放置された家を掃除したり、塗装したり、飾り付けたりします。道具やアイテム、家具を使って空間に活気を取り戻しながら、細かい変化を楽しみましょう。












