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アサシン クリード シャドウズ - レビュー・評価・同時接続数

アサシン クリード シャドウズ(アサクリ シャドウズ)

⭐ 日本語レビュー(232件)

74%
ほぼ好評
👍 好評 172 (74%) 👎 不評 60 (26%)
平均プレイ時間
42時間
コスパ
¥233/h
実績解除率
1%

💬 共感が多いレビュー

👍 Good
👍
投稿日 2026-01-05
総プレイ時間 122時間

日本が舞台のオープンワールド系RPG。アサクリは今作が初めて。外部の諸々で炎上しているが、自分はそういう所はあんま興味がなくて疎いので、ゲームの中身だけの評価。 本作はダブル主人公となっていて、脳筋戦闘ゴリゴリの弥助とステルスメインの奈緒江をプレイヤーが好みに応じて切り替えて進めるようになっている。 つまり両方を兼ね備えていた仁さんは最強 メディアだと弥助がどうのと言われまくっているけど、NewGameを押すといきなり弥助から始まるが、5分くらいプレイした後は数時間弥助は出番無しで奈緒江メインとなる。 物語も大筋は奈緒江絡みの話。多少は弥助メインの話もあるけれど、あんまり敵方に因縁深いのがいない。王道少年漫画のように百鬼衆とかいう敵の組織が出てきて幹部を一人ずつ倒していく展開は中々に良い。幹部ごとにオムニバス風なエピソードが有り、敵の正体に関する情報を集めていくという筋書きは忍者らしくて良い。情報の集まり方がちょいとガバいのがアレだけど。特にDLCの淡路の罠はその集大成という感じで、いきなり吶喊して敵を滅ぼしてもいいし、情報を集めて工作をしてじわじわ追い詰めても良し、というのはプレイしていて面白かった。 弥助は義に篤くて強さもあって優しさもあってと、理想の侍像という感じ。コエテク系の武将が美化されまくりの作品に触れていれば違和感無く受け入れられるんじゃないか。ただ奈緒江との出会いがアレなのに簡単に関係を築け過ぎでは?とは思えた。まあエンディングまで行くと二人のバディ感にほっこりしていた。 戦闘はかなり単純でお手軽。赤い攻撃はガード不可で青い攻撃は連続してパリイしないと敵の耐性が崩れない云々あるけれど、序盤の方ですべての攻撃をパリイできるとかいうシステムをぶっ壊している防具&スキルが手に入ってしまうので、敵の攻撃が光る瞬間にガードボタンを押すだけのゲームになっていた。序盤はスキルが足りなくてロクなダメージが取れずつまらないと感じるだろうけど、中盤から自分やりたい方面へ育成を進めれば無双できるので、爽快感もそれなりにある。 探索は、いわゆる目的マーカーを追うだけのゲームにならないようにクエストの大雑把な位置だけを示されて、そこからプレイヤーが推理して探すようになっている。めんどくさかったら密偵というコストを支払えば具体的な位置が出てくるというもの。クエストを進めればヒントが増えていって、「ここかぁ!」と自分で見つけられた時は達成感があったりしたので、正直密偵のコストをもう少し重くして、ヒントの出し方にもう一捻りあれば忍者らしい探索になったんじゃないかな。この仕様だと、多分ほとんどの人がただ密偵出して結局マーカー追うだけになりそう。というか自分からすれば、こういうオープンワールド系でひたすらにマーカーを追う作業というのも嫌いじゃないけどね。なんというかプチプチを潰す作業に似ていると言うか、最初は大量にあったクエストマーカーが減っていくのが気持ちいいと言うか。 ストレスに感じた点。とにかく移動がだるい。パスファインダー機能が神ってるけど、やたら馬に乗っている時間が長いし、道中にイベントが発生することがあまりなく、また発生して寄り道しても恩恵が薄くて無視しがちになる。しかも山は傾斜がきつくて登れず木々が移動を邪魔してくるのでほぼ街道しか通れない。ファストトラベル先が高所にあるけどパラセールのようなものがないので使いにくい。ライズオブローニンみたいに時代背景無視して実装してほしかった。 あとは脇道のメインコンテンツに城攻めがあるけど、侍大将という中ボスを見つけるのが本当にだるかった。こここそ密偵で位置特定してほしかった。 日本の狭い範囲を舞台にしているので、どこに言っても景色が変わり映えしないというのはあるけれど、季節システムのお陰で割とそんなに飽きなかった。というかこの季節で変わる景観はかなり作り込まれていると思う。ただリアルタイムの時間が経過しないと変わらない季節に、クエストの受注条件や達成条件を絡めるのは勘弁してほしい。一度逃すと数時間待たないといけないって… 総評として、普通に出来の良いオープンワールドRPG。もちろん好き嫌いはあるだろうけど、これを駄作扱いするのは流石に逆張りではなかろうか。制作指揮陣による諸々のあれのせいで悪く思われがちだが、茶室で飲み食いしたり野生動物が戯れたり餌を食べるとかのモーションを見ると、素人目にも滅茶苦茶めんどくさかっただろうなと思えて、現場の制作陣は真摯にゲームを作っていたことが分かる。

👍
投稿日 2025-12-28
総プレイ時間 59時間

セール(50%オフ)で購入 発売前は爆発大炎上してましたが、普通に面白いです。 いい意味でいつものアサクリです。 いつのまにか奈緒江が可愛く見えてくるし、弥助がイケメンに見えてきます。 ただ、2人主人公は要らないかな! クリア後追記 ・やはり2人主人公はテンポが悪く、弥助が強すぎて面白くない。 ・マップは広いがほぼ山で移動がストレス(これは日ノ本の地形が悪い) ・緩やかな斜面でも滑落するのがストレス ・探索、暗殺の設定変えられるの良い。後半わざわざ密偵出す、暗殺しきれないのがストレスになる。

👍
投稿日 2025-12-17
総プレイ時間 159時間

衣装と、キツネが欲しくて課金してしまいましたどうもすいません。 日本人でこのゲーム買ってない奴なんていないよなーーーー???笑

👎 Bad
👎
投稿日 2026-01-23
総プレイ時間 12時間

やる事はいつものアサクリ、探索してお使いして目標倒倒す。 それはいい、それをわかってて買うのでマイナスにはならない。 しかし騒動を無視しても弥助が本当に良くない。 なろう主人公のような不自然な持ち上げは見てて気持ち悪いノイズ。 それも良いとしても物語のテンポの悪さも相まってやる気をどんどん削いでいく。 さらに気になるのは不自然な箇所でのお辞儀、とりあえずお辞儀入れたらそれっぽく見えるんじゃねって浅はかさが気持ち悪い。 半額セールだから買ってみたが、この出来なら70%オフでも高いと思える内容。

👎
投稿日 2025-12-14
総プレイ時間 42時間

爽快感不足 50%OFFで買ったが 70%位まで待てば良かった・・・ なおえ遊べる やすけイマイチ キャラ固定若干めんどい

👎
投稿日 2025-12-28
総プレイ時間 93時間

オデッセイが一番好きなファンだけどこの作品は全然別系統と思わないと合わない 前半はほぼ一本道とムービーの連続で昔のJRPGみたい 一本道アンドムービーが前半2時間ぐらい続く それが終わっても瞑想したりするとまた一本道イベントで全然好き勝手に動けない 自由に動き回れるオデッセイと比較するとすごく苦痛だった オデッセイのケファロニア島をうろつきまわるうち世界観やキャラクター、操作を自然と覚えるシステムと比較するたダメすぎた イベントの侵入も一本のルートの正解を見つけろって感じだよね? 正直まだ前半だけど期待が持てなくて投稿しました

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💰 価格比較

Steam
¥9,790
Epic
¥4,894 -50%
Epicが最大 ¥4,896 お得
※Steam以外の価格はUSDからの換算(参考値)
📉 過去最安: ¥4,895 (Steam, 2026-03-20)
価格推移

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💻 スペック情報

最低
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 10/11
  • プロセッサー: INTEL® Core TM i7 8700K AMD RYZEN 5 3600
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA® GEFORCE GTX 1650 4GB / AMD RX-5500 XT 8GB / INTEL® ARC TM A380 6GB (REBAR ON)"
  • DirectX: Version 12
  • ストレージ: 115 GB の空き容量
  • 追記事項: The game must be installed on a SSD.
推奨
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 10/11
  • プロセッサー: Intel® Core™ i5 11600k/AMD Ryzen™ 5 5600x
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: Nvidia® GeForce RTX™ 3060Ti 8GB/AMD Radeon™ RX 6700 XT 12GB/Intel® Arc™ B580 12GB (REBAR ON)
  • DirectX: Version 12
  • ストレージ: 115 GB の空き容量
  • 追記事項: The game must be installed on a SSD.

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※ 価格などの最新情報はSteamストアページにて改めてご確認ください。
アサシン クリード シャドウズ

アサシン クリード シャドウズ

戦国時代の日本を舞台にした、壮大なアクションアドベンチャーがここに誕生!優れた忍のアサシンの奈緒江、そして一騎当千の兵の弥助となり、戦国の美しいオープンワールドを駆け巡れ。

¥ 9,790
コストパフォーマンス ¥233/h
※平均プレイ時間から算定
Steamで詳細を見る
日本語フル対応
開発元Ubisoft Quebec, Ubisoft Belgrade, Ubisoft Bordeaux, Ubisoft Bucharest & Craiova, Ubisoft Chengdu, Ubisoft Montpellier, Ubisoft Montreal, Ubisoft Osaka, Ubisoft Philippines, Ubisoft Shanghai, Ubisoft Singapore, Ubisoft Sofia, Ubisoft Ukraine
パブリッシャーUbisoft
発売日2025年3月19日
発売ステータス発売中
日本語レビューほぼ好評 (74%)
全体評価ほぼ好評 (77%)
Steam同接4,159 +48% (7d)
フォロワー98,695人 ★★★★☆
平均プレイ時間42時間
対応OSWindows
ジャンルアクション, アドベンチャー, RPG
公式サイトリンク ↗
カテゴリ
シングルプレイヤーSteam実績Steamトレーディングカードキャプション使用可能アプリ内購入テキストサイズの調整カメラの快適性色のオプションカスタム音量調整難易度の調整キーボードのみのオプションマウスのみのオプションナレーション付きゲームメニュー時間制限付き入力なしでプレイ可能いつでもセーブ可能ステレオサウンド字幕オプションサラウンドサウンド部分的コントローラサポートHDR使用可能
対応言語
英語*, フランス語*, イタリア語*, ドイツ語*, スペイン語 - スペイン*, アラビア語, 日本語*, 韓国語, ポルトガル語-ブラジル*, ロシア語, 中国語(簡体字), 中国語(繁体字), ポーランド語
*フル音声対応言語
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