biohazard HD REMASTER - レビュー・評価・同時接続数
biohazard HD REMASTER(バイオHDリマスター)
⭐ 日本語レビュー(264件)+2
💬 共感が多いレビュー
約50時間ほどで全実績達成しました。 ストーリー性 バイオシリーズはアウトブレイク1,2をプレイしたのみで、ナンバリングは未プレイ。 バイオハザードレクイエムが発売されるとのことで、ストーリーを追うためにバイオ1を初めてプレイしました。 アウトブレイクにて断片的に理解していたアンブレラ社の目的、ジル・クリスたち S.T.A.R.S. の活躍、ラクーンシティで発生した事件の真相などなど、バイオシリーズの始まりを楽しむことができました。 ストーリーやその背景全てを知るためなら、各マップに落ちているファイルを全て読むのに合わせて、 Wesker's Report を見るのもオススメします。 ゲーム性 ゲーム難易度としては、自分はちょうどよいと感じましたが、以下の理由により、カジュアルプレイするには多少難易度は高いかな?という内容でした。 ・拾ったアイテムは気軽に捨てられないため、あるもの全てを拾っているとキーアイテムを拾えず取りに戻る必要が出る ・マップが複雑なため、どこに何があるか把握する必要がある ・キャラの操作方法には、所謂ラジコン操作とは別でアレンジ操作があるが、バイオ1特有のカメラワークがゆえに "カメラが切り替わる前の移動入力が切り替わった後に維持される" のを理解していないと、思ったようにキャラコンができず、不要なダメージを喰らう ・謎解き要素は、マップ上に落ちているファイル等でヒントを得られ、攻略情報を見ずにプレイする場合はなかなかな難易度ではある ・VERY EASY でも、片っ端からゾンビを倒していると弾薬が足りない場合もあり、そもそもゾンビを殲滅するアクションゲームではない!という壁にいずれぶち当たる いろいろ書きましたが、ゲームはとことんやり込みたいゲーマーにとってはちょうど良い難易度かと思われますし、カジュアルにホラーゲームを楽しみたい方にも、初代バイオらしいゾクゾクと来る怖さが楽しめる内容です。 なお、全実績解除をするにあたり自分は RTA 動画を参考にしました。全て自力で考えるとなると大変で、あまり時間をかけたくないのなら RTA 動画を見て、移動ルート・アイテム管理・ゾンビ位置の把握・ボス攻略等を確認するのがよいです。 まだバイオシリーズをプレイしていない方には是非オススメしたい作品でした!
遭遇するゾンビ全てを相手にしていると弾薬がいくらあっても足りないので、どのゾンビを倒すか回避するかを考えながらプレーするのが楽しい作品です。 本作はゲーム難易度にイージーよりもさらに簡単なベリーイージー(取得できる弾薬やセーブアイテム、回復アイテムが多い)があるため、アクションが苦手だけどバイオハザードに興味があるプレーヤーにお勧めします。
レクイエム、RE4全実績解除済ですが、ゼロと同様にクリアできる自信がない。 今のところ楽しめてはいるので、なんとかクリアしたいと思います。
はじめに言っておくと、2026年現在プレイしてもおもしろいゲームです。やめ時の見つからないゲームですし、これを当時出していたら神ゲー認定されるのも頷けるくらいによくできているゲームです。 ただ、2026年現在の感覚から言うと、ゲームデザイン自体はハッキリ言って古いです。私がプレイしたのはクリス編ですが、インベントリは六個だけで、セーブ拠点に何度も戻らないといけないので、そこが一つ目のストレスポイントでした。RE2であれば、インベントリを拡張できたり、いちばん下の難易度であればインベントリにかなり余裕があり、ゲームのうまくない私でもプレイできるくらいの難易度に調整されていました。しかし、今作は回復アイテムや複数の武器を持っていると、必然とインベントリの空きは多くて三つになり、この制限が複数のキーアイテムが必要なタイミングになると、結構効いてきます。インベントリの管理がゲーム性の一つなのは理解していますが、正直プレイしていて何度もセーブ拠点に帰させられるのが、おもしろいと私には感じられませんでした。 また、エリア移動の際に昔のバイオ特有の扉を開くロードが挟まれるのですが、これが現代の感覚からするとかなりのストレスポイントです。正確な秒数を測ったわけではありませんが、毎回のように五秒程度ロードが挟まれているようなもので、これを当時のように雰囲気づくりと見るか、ストレスと見るかというので評価がわかれるポイントだと思います。私にはこの点がストレスに感じてしまいました。 プレイしていて上記の二点が私には想像以上にストレスに感じてしまったため、プレイ続行を断念させていただきました。上記の二点は今作におけるゲーム性を構築している重要な要素だと思われるので、最後までプレイできるとは考えられなかったからです。 結論としては、繰り返しますが今プレイしてもおもしろいゲームだと思います。昔のバイオ特有のあのカメラ視点を飲み込めるなら、楽しめる人も多いと思います。ただ、ゲームデザイン自体が古いので、それをゲーム性として評価するか、あるいはストレスポイントとして評価するかで、このバイオの評価が決まると思います。
初代PS1のバイオハザード1とは全く別物になっていると思います、難易度は最初に選択出来てイージーに設定したけれどオリジナルの海外HARDモード並みに敵が強くて弾薬が常に不足してて、それからゲーム自体の謎解きもオリジナルの何倍も跳ね上がっていて、とにかく建物の端から端までを何十往復とまでは行かなくとも体感はその位であっちへ行けこっちへ行け、戻って戻って戻って永遠にループな感じ、これバイオハザードなん???っていう感想でもはや別ゲームになってない???と正直に思ったし、1や2にベロニカを思いっきり遊んだ自分からすると、違うな・・・と思ったし、誰にでもお勧めは出来ないし、高難易度コンテンツこそ楽しいよ、という一部のゲーマー向きなゲームになっていて、過去作をもう一度遊びたい!という方にはお勧め出来ないと思う。
犬っころに銃撃はあたらないわ、いろいろ歩かされるわでくめんどい。イラついてストレスなのでおすすめしません、他のもっと面白いゲームやった方がいい。
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💻 スペック情報
- OS: Windows®10
- プロセッサー: Intel® Core™ 2 Duo 2.4 GHz 、もしくはAMD Athlon™ X2 2.8 GHz 以上
- メモリー: 2 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA® GeForce® GTX260、もしくはATI Radeon HD 6790 以上
モニタ解像度: 1024×768以上 - DirectX: Version 9.0c
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 20 GB の空き容量
- サウンドカード: DirectSound対応 (DirectX 9.0c以上)
- 追記事項: 入力デバイス:マウス/キーボード
ゲームパッド: Xbox 360® Controller for Windows® 推奨
※HDD空き容量につき、日本国内版のみ23GB必須となります。
- OS: Windows®10
- プロセッサー: Intel® Core™ 2 Quad 2.7 GHz、もしくはAMD Phenom™ II X4 3.0 GHz以上
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA® GeForce® GTX 560、もしくはATI Radeon HD 6950 以上
モニタ解像度: 1280×720以上 - DirectX: Version 9.0c
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 20 GB の空き容量
- サウンドカード: DirectSound対応 (DirectX 9.0c以上)
- 追記事項: 入力デバイス:マウス/キーボード
ゲームパッド: Xbox 360® Controller for Windows® 推奨
※HDD空き容量につき、日本国内版のみ23GB必須となります。
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