ファイナルファンタジーXIII - レビュー・評価・同時接続数
ファイナルファンタジーXIII(ファイナルファンタジーXIII / FINAL FANTASY® XIII)
⭐ 日本語レビュー(647件)+1
💬 共感が多いレビュー
windows11 Ver25H2 下記方法で起動できました windoowsセキュリティ→アプリとブラウザーの制御→Exploit protectionの設定→プログラム設定→ プログラム追加→パスを選択→ゲームフォルダ内のffxiiiimg.exeを選択→ 編集でデータ実行防止(DEP)のシステム設定の上書きにチェックを入れる→オンをオフにする
FF13の世界は最高です。素晴らしいゲームなので「いいね」とかしてくれると嬉しい。 確かに一本道かもしれません。文句言いながらクリアまでプレイして低評価したのが悪目立ちするのが悔しい。 ストーリーや各キャラクター達の立ち位置など様々な目線で見れて最高です。 FF13-2はゴミです。FF13-1 FF13-3(ライトニングリターンズ)の2作を購入して楽しむ事をオススメします。
15年振りくらいにこのゲームをプレイした。 ストーリーやキャラクターどれもクリアする頃には感動して高評価を押せた。
総評:戦闘は面白い。それ以外のすべてが面白くない このゲームの価値は戦闘がすべて。戦闘以外の要素はすべて上手くいっていない。 そのため、登場人物、物語、探索、成長システムといった戦闘以外の部分に価値を置く人はわざわざやる必要はない。 また、戦闘が楽しくなるのは大体ゲーム開始から10~15時間程進めたあたり(13章中7章以降)になるので そこまではひたすら退屈さに耐える必要がある。個人的には戦闘は面白いのだが 10時間以上我慢する価値があるかは微妙なところなのでおすすめしない評価とする。 戦闘 FFはたくさんやったわけではないがあまり高難易度のイメージはなく適当にボタン連打していれば 勝てるイメージがあったが、本作は割と難易度が高い。 攻撃を敵に当てることで各個体にあるダメージ倍率が高まっていき、一定値を超えるとさらに大きくダメージ倍率が 高まるというシステムで、このダメージ倍率を高めることを意識しないと歯が立たないくらい敵が堅い。 この倍率蓄積も考えなしに攻撃を当て続けても全く蓄積できないようになっている。 パーティメンバーはアタッカー、ディフェンダー、ヒーラーといった役割がシステム的に割り振られており これを切り替えることで行動を制御していく。 実ダメージは高い代わりに倍率蓄積効率の低いアタッカーで殴り続けても1撃で0.1%くらいしか蓄積できない一方 実ダメージは低いが倍率蓄積効率は高いブラスターなら1劇で5~10%は溜まる。 しかし、ブラスターで溜まった蓄積は時間経過であっという間に減っていく一方で、アタッカーの攻撃を当てると蓄積の減少は非常に緩慢になるためブラスター一辺倒では蓄積の維持ができないようになっている。 また、ヒーラーやディフェンダーじゃないと防御行動はとらないがその代わりに一切能動的な攻撃行動はしなくなる。 どのロールも動きが極端なため敵味方の状況を見ながら効率よく役割を切り替えていかないとどうにもならないようになっており、操作は忙しいもののプレイヤーの技術が生きてくるため面白い仕上がりになっている。 ただ、この戦闘システムはパーティが3人全員揃わないと全く活きてこない。そして前半の10~15時間はほぼ2人パーティを強制されるようになっているのだ。 2人ではできることが限られるため、倍率蓄積して高ダメージで敵を一掃、と言ったことができずダルい戦闘が延々続く。もし片方が沈んだら立て直しは非常に困難なので戦闘をやり直した方が早い。このダルい期間をこんなに長くする意味は全く無いと思うし、他の人に面白くなるまで15時間我慢してくれとはとても言えない。 登場人物、物語 ついていけないの一言に尽きる。これは難解というよりも説明と積み重ねの不足が大きいと思う。 キャラクターたちは情緒不安定気味で浮ついた現実感や具体性のない事ばかり口走るため中々好きになれなかった。 登場人物はかっこいいところを見せて好感度を稼ぐ前から悩んだり喧嘩したりするので、このキャラが活躍するところをもっと見たい!というゲームを進める動機になってくれなかった。 個人的に序盤で唯一好感を持てたのがスノウだった。この男は一応言動は前向きで積極的なのだが、その実薄っぺらい中身のないことをその場その場で口にしているだけのダメ男である。 しかしそのダメさは全体的に何が起きてるのか、何を言っているのかわからない状況の中では現実的かつ分かりやすく、そのダメ男がある程度現実を見て地に足のついたことをしゃべるようになるというのは感慨深いものがあった。 物語全体の進行もやはり浮ついていて、具体的な目的が常に存在しないため進んでいるのかそうでないのかすらよくわからない。物語の秘密の大部分はラスボスが定期的に登場人物の前に出てきて直接教えてくれるのだが、登場人物たちはそれをもとに具体的な目標を定めることを一切しない。その到達点であるエンディングは本当によくわからない。 敵もよくわからない。登場人物との絡みがほとんどなく、登場時間も非常に短いのに運命的な戦いみたいな演出の元立ちふさがるイケメンとかどうとらえたらいいのかわからない。 ただ、7章でパーティが3人揃うくだりはよくできてたと思う。この章ではバラバラだったキャラが一か所に集まり始め、パーティも3人がそろって戦闘が面白くなってくるのだが、悩んでいたキャラたちがある程度前向きに行動を始めるという物語上の解放感とそれまでダルかった戦闘が一気に面白くなるというシステム上の解放感が重なるように作られている。全体的にプレイヤー置いてきぼりの話の中でここだけはしっかりプレイヤーの感情のコントロールができていた感心した。 探索、成長システム 探索らしい探索はほとんど存在せずゲームの大半は一本道。唯一11章のみ広大な場所を自由に探索できるようになっている。ただし、その広大な領域は扱いとしては物語にはかかわってこない。物語の進行は広大な場所を通り過ぎた先にある一本道エリアである。広大なエリアの中にメインの話組み込むべきだったんじゃないだろうか。一応13章の最終盤で戻ってくるこれるのでやり残しの回収もできる。 成長システムは可もなく不可もなし。特別面白くはなく自由度も低いがシビアな難易度の戦闘なので育成自由度を高めると詰みかねないのでしかたないか。 その他 グラフィックはちょっと時代を感じるが見苦しいほどではない。むしろ今でもそれなりに見れる部類なのですごい。 ゲーム内の入力表示がコントローラに対応しておらず、常にキーボード表示なのはできれば修正してほしい。
FF12の出来がとてもよかったので時代遅れで購入。 (FFは6,7,8,9,10,12をプレイ済み) 始まってから30~40時間はひたすら一本道。 キャラ強化もほぼ一本道であからさまなキャップ仕様。 開発の意図したとおりに進んでくださいと言わんばかり。 もはやファルシのルシがの造語がどうとかの問題ではない。 11章からは良い!という評価が散見されるが、 30時間かけてパーティ全員揃って、いざチーム編成してると、 オプティマというバトルにおける役割分担の肝システムがリセットされる。 もはや欠陥としかいいようがない。 そのせいでパーティを変更しようという気が起きない。 前作でガンビットという秀逸なシステムが産まれたのに、 よくこんな仕様を採用できたなと呆れるばかり。 マップが自動で回転するもんで位置把握もしずらいし、 エリア間の繋がりがわかりにくいので、没入できない。 後半解禁される武器強化やクエストなんかをやっていたが、 オプティマリセットとマップ自動回転のせいで途中でやめてさくっとクリアしました。 これはゲームではなかった。操作する映像作品。
クリア済み。やりこみ中。PS3版はトロコン済み いいところ ■戦闘 戦闘はFFシリーズでもピカイチ!ATBの完成形。勝てなかった戦闘も作戦やらPTメンバーを変えるだけでレベル上げなくても勝てるようになるバランスは素晴らしい ■BGM 戦闘を盛り上げるバトルBGMは軒並み神曲。通常戦闘曲の「閃光」はサビまで中々聞けないのがネック 一番好きなのは「ブレイズエッジ」 わるいところ ■ストーリー うんち 最初の謎があるうちはまだいいけど、後半急にキャラクターの考え、行動が分からなくなる 物語の都合にキャラクターが操られている感じ...オチも唐突で??? (設定資料やアルティマニア見たら一応わかるけどうーーーん。外部情報で補完は好きじゃない) ■クラッシュ 最適化しっかりしろーーーーーーーーー!!! おすすめできない理由はここに詰まってる。イベントシーンに入るとクラッシュにおびえながらドキドキしてた。セーブポイントがめっちゃ多いのがせめてもの救い 7章のパルムポルムでスノウとホープが逃げるところで必ずクラッシュする 回避するために有志の方が作成してたパッチを当てないと突破できなかった ここ以降はクラッシュしなかったからめげずに頑張って。。。
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💻 スペック情報
- OS *: Windows® XP SP2 以降
- プロセッサー: 2GHz デュアルコアCPU
- メモリー: 1 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA® Geforce® 8 Series / ATI Radeon™ HD 2000 series VRAM 256MB 以上
- DirectX: Version 9.0c
- ストレージ: 60 GB の空き容量
- サウンドカード: DirectX® 9.0c と互換性のあるサウンドカード
- 追記事項:
- ※日本・アジア地域配信の必要なハードディスク空き容量は30GBです。
- OS *: Windows® Vista / 7 / 8
- プロセッサー: Intel® Core™ 2 Quad (2.66 GHz) / AMD Phenom™ II X4 (2.8 GHz)
- メモリー: 2 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA® Geforce® GTX™ 460 / ATI Radeon™ HD 5870
- DirectX: Version 9.0c
- ストレージ: 60 GB の空き容量
- サウンドカード: DirectX® 9.0c と互換性のあるサウンドカード
- 追記事項:
- ※Frame Rate: 最大60fps対応
- ※XInput 準拠のゲームコントローラを推奨
- (DirectInput 準拠のゲームコントローラをご使用の場合はドライバ側のキーコンフィグを使用して調整をお願いします)
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ファイナルファンタジーXIII
FINAL FANTASY XIIIは、天空に浮かぶ理想郷コクーンと未開の地パルスの2つの世界を舞台に、運命と抗う人間たちの物語が描かれるRPGです。クールな主人公ライトニングが活躍するスピード感あふれるバトルと壮大な未知の世界の冒険をお楽しみください。
*フル音声対応言語

















