Slay the Spire 2 - レビュー・評価・同時接続数
Slay the Spire 2(スレイ・ザ・スパイア2 / スレスパ2)
⭐ 日本語レビュー(1422件)+20
💬 共感が多いレビュー
Slay the Spire1を持ってると Slay the Spire Collectionから300円安く買えるぞ!! https://store.steampowered.com/bundle/68595/Slay_the_Spire_Collection/
「アプデが気に入らないから不評」はちょっと待って 今回の更新では「ループの弱体化」をテーマに、「忘れられし儀式」「準備」「輝き」など、ループの要となるカードの軒並み弱体化や、ドアメーカー等の目を疑いたくなるような敵の強化など、大きな変更が行われました。 確かに、デッキ構築の自由度が減り、思うようにプレイできなくなるフラストレーションはあると思います。 しかし、このゲームはまだアーリーアクセスであり、今回の変更もその中のベータ版での実験的な調整の一つです。 開発元のMega Critは、統計データやフィードバックを基に、年単位でじっくり調整を行うと説明しています。 [url=https://x.com/MegaCrit/status/2035125930876678627]公式のアナウンスはこちら このゲームのバランスの真価は、1日のプレイでわかるものではありません。 もしアップデートの内容に不満があるのなら、Steamに「不評」を投じるのではなく、公式にフィードバックを送りませんか? フィードバックは、ゲーム内設定 → 「一般」から送信可能です。 熱意がある方は、感情的なレビューではなく、建設的な声を届けていきましょう。 今回の低評価は中国ユーザーに多く見られているようですが、せめて日本人だけにでも届け!
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今作に対する運営の調整方針に疑問 バランス調整に対する評価です。 このゲームの現在のバランスは、初代と比べると明らかに歪と言わざるを得ません。 新要素自体は面白いのですが、エリートを踏むメリットがほぼなくなっているほど相手は攻撃的になっており、ボスよりも道中のほうが難しいのは頷けないものがあります。特に一面はもうエリートを避けるのが多くの場合最適解となっています。 アーリーアクセスなので別にこれだけなら演出も進化していますし好評でもいいのですが、今日公開されたバランス調整を見てかなりがっかりしました。PvPのゲームでもないのにカードをナーフしまくってしかも一部の敵をさらに強くするのは、少なくとも私にはプレイヤーを楽しまそうという運営の態度があるように思えません。初代もぶっ壊れコンボ(定番の堕落+枝など)がありましたが、それもこのゲームの楽しさだと運営は言ってましたし、実際それがローグライクの魅力の一つではないのでしょうか。 一部上方修正はされたものの半分は数値を1あげたくらいで、それで使おうとは思えないものが多かったです。あとターンを跨いての収益に変更となったカードもいくつかありますが、なぜわざわざそういった運要素を入れたがるのでしょうか?山札の順番が見れるのであればまだわかりますがそんな便利な機能ないですよね? 同じカードをひたすら回すのが退屈なので自分も無限ループデッキを組むのは好きではないのですが、それはそうとしてその選択自体をプレイヤーから取り上げようとするこの方針には疑問を感じます。 バランス調整がよくなったら高評価を押しますが、現時点では1のほうを遊んでくれというのが自分の率直な感想です。
1と比べてゲーム性にストレスを感じる。 敵がターン経過で火力を上げるため、長期戦がしにくく実質デッキ編成の自由度が落ちている。 また、状態異常カードを大量挿入など気持ちよく遊ばせるよりストレスを与える方向性にゲームバランスが舵を切っている。 1より難しくしなければならないのは理解できるけど雑魚すら前回のエリートみたいにする調整はどうかと思う。
Slay the Spire1からのプレイヤーです。 まず結論から1をやってなければ、1のほうがオススメです。 この作品がファーストナンバリングのタイトルであればオススメしましたが 2になってもゲーム体験はあがらず、どちらかというとゲーム体験はやればやるほど悪くなっていきました。 このゲームはローグライクに、毎回カードやレリックというゲームを有利に進めるアイテムを獲得し MAPを攻略してBOSSを倒すと、難易度があがっていく内容です。 難易度のスケール仕様 1.難易度であるアセンションLVがあがっていくと モブやBOSSの耐久力があがるx時間で攻撃力が強化されるパターンもあるので、結果倒すまでの被ダメージが上がっていき防御ゲームとなっていきやすい仕様です。 2.アセンションのLVが上がってくると、レアで有用なレリック&カードがドロップしにくくなります。 ゲーム体験がダウングレードしていく 1.難易度上昇2つの仕様が極端に、特定のカードやレリックに依存するゲーム性を生んでいて 高アセンションになるほど、運要素が高くなりプレイ回数を要求されていきます。 2.難易度上昇しても、プレイヤーのレリックやカードの上昇はないので 難易度があがると前述のレアが出にくくなっていき、ダメージスケールや防御のスケールはどちらかというとダウングレードしていく つまりプレイ時間あたりの、気持ちよさや体験は極めて低くなっていく仕様です。 難易度上昇と共に反比例していくスケール曲線で一言でいうと古臭いマゾ体験と言えます。 今時ヴァンサバなどのカジュアルローグライクなど、プレイ時間に比例して スケール軸のバランスがよく、敵も強くなるけど、プレイヤーも強くなるスケール曲線になれてしまうと もうマゾいのと、スケール曲線の気持ちよさを出すバランス調整を放棄したか もともとできないチームなのか?という印象になってしまいました。 好きなゲームだっただけに残念です。 一部のマゾ仕様好きか、なんとしてでもクリアしたい作品のファンくらいにしか おすすめできません、僕はA8でだるくなりアンインストールしました。
📊 推移
📋 発売レポート
インディーゲームの金字塔「Slay the Spire」の続編が2026年3月5日に早期アクセスで登場した。Steam日本語レビュー95%好評という圧倒的な支持を受け、発売直後から日本語配信シーンでも大きな盛り上がりを見せた。デッキ構築型ローグライクというジャンルの特性上、「1周だけ」のつもりが止まらなくなる中毒性が配信時間の長さにも表れている。本レポートでは、発売から2週間の配信データを分析する...
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 (64-bit)
- プロセッサー: Dual-core 2.0 GHz
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: DirectX 12 or Vulkan compatible, 1 GB VRAM
- ストレージ: 4 GB の空き容量
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 (64-bit)
- プロセッサー: Quad-core 3.0 GHz
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: DirectX 12 or Vulkan compatible, 2 GB VRAM
- ストレージ: 4 GB の空き容量
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あの象徴的なデッキ構築型ローグライクが帰ってきた。Slay the Spire 2をプレイして、ユニークなデッキを構築し、奇怪な生物たちと出会い、圧倒的な力を秘めたレリックを発見しよう!








