Cooking Simulator 2: Better Together - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(15件)+5
💬 共感が多いレビュー
前作とは別ゲーとして捉えればそれなりに面白い 前作とは操作感がかなり違うが、カスタムレシピ作成の自由度はかなり高い。 前作が面白かった・面白そうだったからやってみようって感じにプレイした場合落胆すると思うが、 「料理を正確に再現するゲーム」ではなく「料理を試行錯誤して作るゲーム」 として考えればそれなりに楽しめるはず。
サンドボックスモードがあったら、サンドボックスしかやらない子です (ストーリーモードとかスルー) 今回、料理の設計図通りに行う感じの為 1の時みたいに「ぎゃあああやらかしたぁ」というシーンがないのが いいバランス 設計図を自分で作れるので、げてもの料理?を目指すのも可能 ただし、強制的にお店開店なので、そこが我慢できるかどうかが勝負ところ。 配膳に関しては、盛り付け作業専用のテーブルが誕生した事で やっぱり「ぎゃあああああ やらかしたぁ」というシーンは発生しずらくなっており 前作と比べて全体的に優しくなっている サンドボックスモード狙いならおすすめ
みんなも厨房バイトにならないか? 友達とやると楽しすぎる ふざけまくろう ぎりゲーム内のレシピのまんま現実でも料理して同じの作れそう
顧客が本当に必要だったもの:coopが追加されたクッキングシミュレーター 提供されたもの:coopがあるなんかレシピなぞったりガイド通りに包丁入れる作業ゲーム
1みたいに自由に遊べると思うな
リリースされたばかりだからという理由かは分からないけど進行不可になるバグ等様々なバグが目立つ。 ※店のアップグレードをすると客に商品提供しても何も起きない等。 ゲーム内容も1の時のような自分で食材の切り口を自由に決められてグラム単位で合わせるようなシステムではなく、あらかじめ設定されてる切り口通りに切れるようになっているのでここは賛否分かれそう。料理のミスが圧倒的に少なくなって簡単にはなった。 (このシステム、自分的には全然賛成派) 出たばかりだからアップデートに期待を込めて待つ価値あり、でも今はまだ焦って購入するぐらいの段階ではないからおすすめしません。
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💻 スペック情報
- OS: Windows 10 x64
- プロセッサー: Intel i5 (i5-10600K) or AMD (Ryzen5 5600X)
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: Intel Arc A750 / Nvidia RTX 2060 6GB / AMD Radeon 5600XT/RX6600
- DirectX: Version 11
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 20 GB の空き容量
- サウンドカード: DirectX compatible sound card
- 追記事項: Windows 7 is not supported
- OS: Windows 10 x64
- プロセッサー: Intel (i7-10700K) or AMD (5800X / 5800X 3D)
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: Intel Arc A770 / Nvidia RTX 3070 8GB / AMD Radeon 6700XT/RX6800
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 20 GB の空き容量
- サウンドカード: DirectX compatible sound card
- 追記事項: Windows 7 is not supported
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