Chivalry 2 - レビュー・評価・同時接続数
⭐ 日本語レビュー(213件)
💬 共感が多いレビュー
中世の騎士になってわちゃわちゃ殺しあうPvPです。 試合は大雑把ですが個人技を極める事も可能な繊細さもあります。 勝っても負けても何故か楽しめる不思議な魅力があります。 殺されると殺した相手にやるやんけボタンがあったり(試合に影響は無い) 意味もなく叫ぶボタンがあったり(試合に影響は無い) ふざけ倒すオブジェクトがあったり(試合に略) 蛮族蛮族蛮族なゲームです。 はじめたて時の自分 「わあ…敵じゃ無くて味方に当てちゃった…ごめんなさい…死ぬの怖いよう」 暫くプレイした自分 「ん?背中の敵を切ったら味方も吹き飛ばしたな? まあ、敵の首は吹き飛んだがお前は生きてるから問題ないな! ほら、起こしてやるから突撃しようぜ!ガッハッハ」 みたいな本格派な中世騎士道精神を身につける事ができます。
切って張って殺せる! メイスで相手の頭をカチ割って、長剣で相手の胴体と首にお別れをさせてあげよう! 図書館に火を放ち、村民を虐殺し、相手から物資を奪え! すべて、殺せば1つ そう 殺せばいい! 人を殺したくなったときにぜひプレイしてみてはいかがでしょう?
インターネット老人である私には、チームフォートレスやCSSのゾンビエスケープやらを遊んでいた頃の、なんだか実家のようなインターネットゲーム空間に感じました。 見覚えのあるユーザーネームが散見され、みんな真剣にやってるんだかやってないんだか分からない空気感。 チーターが発見されると全体チャットでこのプレイヤーを通報してくれと声が上がり、追放権のあるチームの誰かが追放投票を始めて、「k」を押せとチャット欄に扇動の声が上がる。礼儀正しいプレイヤーは一連の協力に「thx」と打ってくれるが、大抵そんなこともなくみんな剣をぶん回すのに夢中。 チーターがいなくなればあとはどうでもいいのである。 チームキルは日常茶飯事。 「sry」と丁寧なプレイヤーは言ってくれるが、戦場全体でチームキルは起きまくっているので、その「sry」が自分宛てなのかも分からない。「np」と余裕のあるときは返すこともあるが、それも誰に届いてるかは不明。 じじい、あつまれ。 このゲームにはランクマッチなんてものはない。 上手いプレイヤーはどう判別するか?スキンに課金しているやつはうまい。
負けかけの試合に途中参加させられることが8割。
中国人が赤色側に集まって青を嬲るゲームになってます。これでは次作も中国人に荒らされてだめでしょう。個人参加はただの肥やしなんですね。お金払って損した。
クソゲー ラグいとなぜか防御貫通する
📊 推移
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💻 スペック情報
- OS: Windows 10 64-bit
- プロセッサー: Intel i3-4370
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: Nvidia GeForce GTX 660 or AMD Radeon HD 7870 2 GB
- DirectX: Version 10
- ストレージ: 35 GB の空き容量
- OS: Windows 10 64-bit
- プロセッサー: Intel i7 6700 or AMD Ryzen 5 3500x
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: Nvidia GTX 1070 or AMD RX Vega-56
- DirectX: Version 10
- ストレージ: 35 GB の空き容量
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究極の中世の戦場へ回帰しよう。 Chivalry 2は、中世を舞台にした映画の壮大なバトルにインスパイアされた、マルチプレイヤーの一人称視点スラッシャーです。プレイヤーは、この時代に起こったすべての象徴的な瞬間へ入り込むことができます。
*フル音声対応言語








