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炎姫 - レビュー・評価・同時接続数

炎姫(Homura Hime)

⭐ 日本語レビュー(124件)-1

90%
非常に好評
👍 好評 112 (90%) 👎 不評 12 (10%)
平均プレイ時間
13時間
コスパ
¥191/h
実績解除率
1%

💬 共感が多いレビュー

👍 Good
👍
投稿日 2026-03-04
総プレイ時間 13時間

クリアまでプレイしてスコアシステムが問題過ぎる 気になる人や高得点取っておきたい人は最後に記載してます 気持ちのいい爽快アクションゲーム コヨーテタイム(崖から足を離してもジャンプの猶予がある時間)が多めに取られていたり どんな攻撃動作中でも回避やパリィが使用可能で とにかく操作しやすさ気持ちよさを重視しているのがよくわかるアクションゲーム 敵が攻撃する際は猶予がわかりやすく、そのうえ音が鳴りパリィのタイミングがわかりやすくなっているので 敵の攻撃音とパリィの成功の音が非常に気持ちがいい ボス戦もいい感じに演出が入って避けて弾いて叩いて楽しい戦闘になっている 良くない点としては 戦闘においてパリィが必須になっている ボス戦等はパリィを規定回数しないと敵のHPが絶対に減らない状態がある この状態ではパリィをすると敵が大きくのけぞり演出面でもいい感じなのだが世の中のパリィアレルギーの方には少しおすすめできないかもしれない パリィは連続して使用するとおそらく無敵時間が短くなる仕様だがパリィの受付時間を長くする装備を付ければどれだけ連打視点もパリィが成功するので苦手意識があってもぜひやってほしいかなりきもちいいので 値段もお手頃なのでいい感じの爽快アクションゲームがやりたい人におすすめ スコアシステムについて このゲームは戦闘毎やステージクリア時にスコアが表示されランク付けされるのだが そのスコアの評価方法に問題がありすぎる 強い行動をすると評価が著しく下がるのである 必殺技をたくさんの敵に当てた スキルで沢山の敵に大ダメージを与えた等強い行動をすると評価が散々なことになる プレイヤー目線では気持ちよく敵を殲滅できたのにゲーム側から全然ダメだねなんて言われるのだからプレイ体験としてはかなり良くない ランクはリザルトを見るとバトルスコア 戦闘時間 被ダメージによって決定されていそうだが実際のところバトルスコアの比重が9割以上を超えていると思われる 戦闘中にえたバトルスコアに タイムと被ダメージの評価によるボーナスが増減しているのでタイムと被ダメージがどれだけよくてもバトルスコアが低ければランクは上がらないのである じゃあどうすればバトルスコアが稼げるのかといえば通常攻撃とパリィとコンボボーナスである このゲームなぜかスキルと必殺技がコンボ数にカウントされないのにダメージが大きいのでこれらを使用すると通常攻撃とパリィをする機会を失うのでバトルスコアがかなり下がってしまう つまり通常攻撃とパリィをし続けることが一番スコアを稼げるのだ というか時間なんて気にしなくていいのだから永久にパリィし続けたら無限にスコアが稼げると思う実際に試したことはないけど コンボボーナスもコンボが一定数を超えるとスコアが貰えるのだがその最大が100コンボなので100コンボ超えたらダメージを受けるか少しの間攻撃やパリィをやめて様子見してコンボを0にリセットするとまたコンボボーナスが貰えるというわけのわからないことになっている スキル使用時にもスコアが加算されるが敵に当てる必要がないのでスコアを稼ぎたければ当てないで空うちするか攻撃系でないスキルを使うのがいい まとめると強い行動をとるとゲーム内からの評価が下がるのはプレイ体験としてよくないこと ランクを上げたいなら弱い攻撃をしたり敵にわざと攻撃をさせてパリィをするしたりコンボが100を超えたらわざとダメージを受けることになる これがきれいにコンボを決めるとかなら納得も行くがスコアを上げる方法が上手にゲームをプレイする事じゃないのはうーん 現状目に見える高ランクをとるメリットは実績の全ステージで極(最高評価)をとるというものだけだが ここまで何回も徹底してランク付けしてくるとわからないところでどれだけ影響がでているかわからない エンディングにかかわるかもしれないし報酬が増減しているかもしれないが説明がないので今のところ謎である スコアがただの自己満要素でしかないと説明があればそこまで気にしなくていいのだが

👍
投稿日 2026-03-09
総プレイ時間 13時間

動画版レビュー↓https://www.youtube.com/watch?v=w3FlLUeX594 Flydigi Direwolf 2コントローラーを使用。 あらすじ&ゲーム概要 日本のアニメーション作品を意識したビジュアルが目を惹き、派手なコンボアクションと弾幕回避、弾刃と呼ばれるパリィアクションが魅力的な爽快3Dアクション作品。 人間と妖が共存する世界を舞台に、世界の理を侵す妖力を有し、周囲の環境をも汚染する妖魔を打倒するために、最高の妖祓いである「炎姬」を操作し、その補佐役である巫女の「安」と共に強大な妖魔を倒し、世界を浄化するのだ。 物語は複雑でも深くもないが、有名声優たちを採用した愛らしいキャラクター達、持てる素材を最大限に活かした、キャラクター達のやり取りを楽しむことができる。 また、キャラクターなどのモデルの作りが非常に上手く、動きもなかなか良い感じだ。 動きの問題点としては、強いて言えば、開発元のデビュータイトル、かつインディー作品と言う事もあり、資金の問題があったのか、カットシーン以外でのキャラクター達のリップシンクは余りあっていないという程度だ。 ただし、こちらはカメラの角度や位置が調整されており、あまり気にならないように工夫が為されている。 本題に戻ろう。 ネタバレを避けつつとなるので曖昧な言い方で申し訳ないが、物語面は愛らしいキャラクター達とは裏腹にダークな展開となっている。 『NieR:Automata』から影響を受けているとの事なので、そちらに寄せたのかもしれない。 ただし、そういった物語の方向性自体に問題は無いが、物語終盤の展開などは奇を衒おうとした感じで、かなり微妙になっている。 ハッキリ言うと、本作の一番の問題点ともいえる。 キャラクター達の動機、物語後半の説明など、色々と少し足りない。 見えざる手に動かされたご都合主義にしても、『意識してこうした』感が強く、言葉を選ばずに言うなら、少々ハナにつくので、好き嫌いがその点では分かれるかもしれない。 表面的な設定と雰囲気のまま進行した方が良かっただろう。 ゲームの概要解説に移るが、本作はステージクリア型作品となっており、パリィアクションを軸としつつ、自由度の高い近接コンボや技を組み合わせ、時には敵を回避しながらステージを攻略していく形でゲームは進んでいく。 もう一つの影響元である「DMC」のそれに近く、ステージの最後には「クリア評価」も表示されたりする。 ステージの合間には拠点でキャラクター達と会話したり、お店でアイテムやコンボ、技などを購入することができる。 それぞれの要素に関しては次の項目から解説していこう。 アクションと戦闘 戦闘面での基本的なアクションは弱攻撃、強攻撃、4つまで装備して使う事の出来るスキル(所謂技)、加護射撃と呼ばれる自動回復するMPの様な気力を消費して行う遠距離攻撃、回避、そして本作の戦闘面における軸となり、最も特徴的なアクションであるパリィこと弾刃だ。 まず、弱と強攻撃はボタンを押す順番やタイミングによって発生するコンボが変化し、これらのコンボはお店で色々と購入して新しいモノを習得できる。 さらに、これにスキルを組み合わせることで様々なコンボを直感的に決めていく事が可能となる。 スキルはあらかじめ設定したボタンを押すことで発動できるので、良い意味で影響元である『DMC』等で見られるような難しいコマンド入力を覚える必要は無く、先ほど言ったように直感的に使用する事が可能となっている。 ただし、スキルにはクールダウンが設定されており、このクールダウンを低下させるには、敵に通常攻撃を当てるか、クールダウンが大きく下がるパリィなどのアクションを成功させる必要がある形だ。 そのため、スキルを連発出来ないように感じるかもしれないが、実はそうでもない。 本作は主人公の攻撃スピード自体が速く、攻撃回数の多いコンボも豊富で、すぐにまたスキルが使用できるようになる。 また、本作の軸となると言っていたパリィだが、これの判定が非常に甘く、有効範囲も広めとなっている。 さらに敵は攻撃をする前に光り、SEでもパリィが可能である事をプレイヤーに知らせてくれるという親切設計となっている。 良い意味でこの判定のあまあまなパリィが機能しており、敵の攻撃を直感的にさばきながらコンボに繋げ、爽快に敵を薙ぎ倒していく事が可能だ。 また、一部スキル以外の殆どの動作はパリィでキャンセルする事が可能であるため、やはりその面でも良い意味で甘めに作られている。 敵の攻撃によってはパリィで防げないモノもあるが、そちらは回避を行う事で対処する形だ。 こちらも殆どの動作中に使用可能となっている。 ネタバレを避けるため、具体的には説明できないが、これら基本となるアクションの他に物語を進める事で、全体を攻撃する必殺技や、いわゆる「スーパー化」等も習得できる。 実際の戦闘では、これらを組み合わせて敵を撃破していく形となるが、敵の中には強力な個体がおり、こちらは一定のダメージを与える事で特殊な空間での戦闘が発生し始める。 この中では通常攻撃では敵にダメージが与えられず、一定回数敵の攻撃をパリィするか、あるいはパターンによっては本項目冒頭で述べた射撃を使用して敵のバリアを壊すことで通常の戦闘に戻ることができる。 射撃でバリアを壊すパートは、大抵の場合敵が弾幕を張ってくるのだが、やはりこちらも『NieR:Automata』のそれを彷彿とさせる仕様だ。 まあ、そもそも主人公の射撃やそれを撃ちだしている物体自体が何処かで見たような作りではあるのだが。 本題に戻ろう。 このように戦闘はとっつきやすくも爽快感とコンボ周りの自由度を優先した作りとなっており、硬派なアクションゲームが好きな方でも問題無く楽しめる作りとなっている。 逆にパリィと聞くと拒絶反応が発生する方でも、先ほど言ったように判定が緩いので、楽しめるはずだ。 ちなみに、お店で購入できるお守りを使用する事によってパリィの判定時間をさらに延ばす事も可能だ。 戦闘周りではボス戦が特にしっかりとパターンが作られており、こちらがメインと言っても良いほどのできだ。 また、ボスはそれぞれに必殺技的な攻撃を持っており、これがこちらにヒットすると特殊なカットシーンも見ることができるので、プレイする時には当たって見ると良いだろう。 プラットフォーマー要素 ◆ ステージ内には戦闘ばかりにならないようにプラットフォーマー的な要素が少しあり、足場移動やちょっとしたギミック、さらに探索を楽しむ事もできる。 主人公はジャンプ、空中ダッシュ、グラップリング(ゲーム内名称は別)などが使え、最初から移動能力が非常に高く、それを活用した挑戦的な、と言ってもオマケ程度のプラットフォーマー要素を攻略していく事となる。 空中ダッシュ後にパリィを行う事で、空中でもう一度ダッシュが可能となる事を利用して、ゲーム後半では、それを活用したギミック等が登場するという程度だ。 こちらに関しては、くどいようだが、そもそもパリィの判定が甘いので、あまり難しいと感じる事はないはずだ。 この他にも「ゆっくり」に似た生き物を追いかけるイベントが各ステージで発生するので、そこがいわゆる「アスレチック」系の仕様となっている。 また、ステージ内にはHPや気力(射撃を使うのに使用するMPのようなモノ)の最大値を上昇させてくれるアイテムのかけらが、正確にはそれらの入った宝箱が隠されているので、ちょっとした探索も楽しめる。 惜しかった点 本作はゲームプレイ部分の、特にメインである戦闘周りの完成度が非常に高いので、あまり言う事は無い。 だが、少し気になった、という点もあるにはあるので、それらをまとめて挙げていこう。 ①:場面によっては、壁際によりすぎるとカメラがバグって自キャラが見えなくなる。 3Dアクション作品に良くあるアレだ。 ②:たまに特定のエフェクトが画面に表示されたままになり、かなり視界の邪魔になる。 これは完全にバグなのでレビューを視聴して頂いている時期によっては修正されているかもしれない。 ③:プラットフォーマー要素の一つであるグラップリングだが、判定が少し厳しく、上手く発動できない場面がある。 カメラの位置を調整する事である程度対処可能だが、特に厳しくする必要の無い要素だと感じた。 ④:探索面では、ステージが無駄に広く、そして何もない空間が多いことが気になった。 何かありそうな空間が非常に多いのだが、基本的には何もない。 かといって、初見ではどこに宝箱が隠されているかもわからないので、探索をせざるを得ないので、ややテンポが悪くなってしまう。 ⑤:ステージ中にイベント、会話が発生する事が多く、ゲームのテンポを阻害している。 もちろんスキップする事は可能ではあるのが、暗転して一度止まるので、もう少し量が少ないとありがたかった。 ⑥:ゲーム後半では大量のザコ敵が同時に出現するようになってくるのだが、この影響でプレイヤー側の取れるアクション、選択肢が狭まり、パリィを連発しつつ、大技を使う事が基本となる。 無駄に敵の数を増やすよりも、影響元作品のように強力な敵や特殊な敵を数体配置、配置の工夫を行う事がベストなのだが、インディー作品と言う事もあり、ここら辺は新たなザコ敵に使える余力がなかったのかもしれない。 ⑦:ザコ敵が多くなってくる後半では、近接、あるいは射撃でのみ破壊できるバリアを纏った敵、さらに別の項目で述べた特殊な空間に引き込んでくる敵が多く出現するようになる。 この影響で、戦闘周りのテンポも無駄に悪くなってしまう。 ただし、ボス戦は終始出来が良いので、そちらは心配する必要がない。 ----------------------【良い点】---------------------- + とっつきやすく直感的なアクション + 自由度と完成度の高い戦闘 + ちょっとしたプラットフォーム要素 ----------------------【悪い点】---------------------- - 物語後半の蛇足感と必要の無い要素 - こまごまとした調整不足 -----------------------【総評】---------------------- 影響元作品ほど硬派ではないが、パリィを起点としたアクションの完成度が高く、3Dアクション系作品が好きな方には強くおすすめできる超良作だ。 日本アニメ調の魅力的なビジュアルと個性豊かなキャラクター、そして判定の甘さを活かした直感的なパリィアクションを軸に、自由度の高いコンボを爽快に決めていける戦闘は、インディー作品とは思えない完成度を誇る。 特にボス戦はパターンがしっかりと作り込まれており、本作の白眉と言っても過言ではない。 一方で、後半の物語展開のご都合主義感、後半ステージでの大量のザコ敵によるテンポの悪化、細かな調整不足など、惜しい点も散見される。 とりわけ物語終盤の展開は好き嫌いが分かれるところで、表面的な世界観と雰囲気のまま進んでいた方が素直に楽しめたかもしれない。 しかしそれらを差し引いても、アクション部分の土台の強さは本物だ。 細かな粗はあるものの、アクションゲームとしての核となる部分の完成度は非常に高く、デビュータイトルとしては驚異的な出来栄えだ。 3Dアクション系が好きであれば、迷わず手に取って損はない一本と言えるだろう。 今後のアップデートで調整不足な部分が改善されれば、さらに磨きのかかった作品になるはずだ。 プレイ動画をアップしているので、本作が気になった方はこちらを参考までにどうぞ。https://www.youtube.com/watch?v=xMsno9FgadI 他にもアクションやメトロイドヴァニア系作品をSteamキュレーター[url=https://store.steampowered.com/curator/32180122/]プラットフォーマーズで、ローグライク作品を[url=https://store.steampowered.com/curator/37908283]ローグライクゲーマーズで紹介しています。 良かったら御覧ください。

👍
投稿日 2026-03-05
総プレイ時間 22時間

妖はらいます! 「炎姫」を操作しながらかわいい妖達をはらうアクションゲームです。 アクションゲームにしては難易度やさしめで奈落に落下しても死なない、ジャストガード判定がかなり緩めなど遊びやすい作りになってます。 攻撃コンボなどの操作はデビルメイクライシリーズが近いと思います。

👎 Bad
👎
投稿日 2026-03-04
総プレイ時間 1時間

ほぼ10年も開発して、この程度のゲーム内容なの?有名声優を起用したり、各SNSで広告を出したり、ゲームメディアに広告を出したりするお金はあるのに、ゲームそのものを改善するためにはちゃんとお金を使っていないように見える。広告や声優だけでも、数千万円はかかっているんじゃないの? Demoはすでに遊んでいて、正式版ではもう少し内容が増えているだろうと思って購入して応援しようと考えていたのに、実際にはほとんど変わっていないように見える。Early Accessを使わずにこの状態で出すのは、ある意味詐欺じゃないの? UIは簡素で、4Kではジャギーや解像度不足が目立つ。多くの画像素材も4Kでは画質が悪く、明らかに高解像度版が用意されていない。ストーリーのキャラクター立ち絵も、ラフに簡単な色を付けただけのように見える。動きは硬くて不自然で、打撃の手応えも悪い。弾きの手触りやタイミングも良くない。意味のない部屋の分岐ルートや、意味のない謎解きミニゲームもある。キャラクターには表情がなく、顔の陰影処理もされていない。欠点を挙げればきりがない。かなりお金をマーケティングに使っているように見えるけど、結果がこれだけなの? ——— 追記: 弾幕やドローンのデザインは、まるで『ニーア オートマタ』を真似して無理やり追加したように感じる。ゲームプレイとの相性も良くなく、ただ付け足しただけの印象だ。エフェクトも多いのに配色が悪く、見づらい。 10年も開発しておきながら、いまだにこのような意味のない小部屋式のステージ構成なのは、正直かなりおかしいのではないか。もっとレベルデザインに時間をかけるべきだと思う。

👎
投稿日 2026-03-04
総プレイ時間 1時間

パリィゲーで攻撃が来るタイミングで音が鳴るがむしろリズムを狂う 音が鳴ってから攻撃がくるまで遅いので結局意味ない そもそも攻撃判定のマークよりも判定が大きいので回避する事自体が無駄 回避というかただのステップ 他にもレスポンスが悪い、インタラクト判定が妙にシビア、ダッシュが遅すぎる、文字が小さすぎる、敵の攻撃でスタックしてハメられる、カメラ周り など気になるポイントが多い アプデである程度改善されないとつらい部分の方が目につく

👎
投稿日 2026-03-06
総プレイ時間 1時間

あまりにもカメラワークが悪すぎる。 ロックオンした敵が落下すると、何故かステージ全体の俯瞰になって戻らなくなったり。 普通、どこかしらのタイミングでロックオンが切れて他の敵にターゲットが移るでしょ... さらに、大型のボスになるとカメラが追いつかずに画面外に消えるのは当たり前。 このカメラワークでアクションやれって無理ですね。

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💻 スペック情報

最低
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS *: Windows 7/10 (64 Bit)
  • プロセッサー: Intel Core i5
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA GTX 1660
  • DirectX: Version 11
  • ストレージ: 34 GB の空き容量
推奨
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS *: Windows 7/10 (64 Bit)
  • プロセッサー: Intel Core i7
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA RTX 2060
  • DirectX: Version 11
  • ストレージ: 34 GB の空き容量

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※ 価格などの最新情報はSteamストアページにて改めてご確認ください。
炎姫

炎姫

『炎姫』は、アニメ表現を追求し、アクションの爽快感に弾幕の緊張感を融合させた3Dアクションゲームです。プレイヤーは弾幕の中を駆け抜け、近接と遠距離を組み合わせた連撃を繰り出し、回避やパリィを駆使して妖魔たちの激しい攻撃に立ち向かいます。

¥ 2,480
コストパフォーマンス ¥191/h
※平均プレイ時間から算定
Steamで詳細を見る
日本語UI対応
開発元Crimson Dusk
パブリッシャーPLAYISM
発売日2026年3月4日
発売ステータス発売中
日本語レビュー非常に好評 (90%)
全体評価非常に好評 (90%)
Steam同接83 -34% (7d)
フォロワー17,040人 ★★★☆☆
平均プレイ時間13時間
コントローラーフルサポート
対応OSWindows
ジャンルアクション, インディー
公式サイトリンク ↗
カテゴリ
シングルプレイヤーSteam実績フルコントローラサポートカスタム音量調整難易度の調整Steamクラウドファミリーシェアリング
対応言語
英語, 中国語(簡体字), 中国語(繁体字), 日本語*
*フル音声対応言語
フォロワー推移 +1,387 (+9%)
17,040