英雄伝説 碧の軌跡:改 - レビュー・評価・同時接続数
英雄伝説 碧の軌跡:改(The Legend of Heroes: Trails to Azure)
⭐ 日本語レビュー(3件)
💬 共感が多いレビュー
孤児キーアを巡る「家族の絆」がキーとなるストーリーは好きでした。 タイトルロゴスキップ機能により素早く起動するのは好印象。すべてのゲームにこの機能が欲しいくらいです。 全体的に昔のゲーム感が漂いますが、PC 版が出るのが遅すぎせいだと思います。 詳細: https://shinta0806be.ldblog.jp/archives/10952876.html
ラスボスがくだらなすぎて最後の最後で激冷めしちゃったけどそれ以外は面白かった。 ただ最後、後日談もほとんど語られずに終わって「は?」って気持ちで鬱です。
前作『零の軌跡』の正統続編。戦闘面・移動面ともにしっかり進化していてると実感できる作品でした。 良かった点 マスタークオーツの追加とクラフト強化の影響が大きく、戦闘面はできることが多くなり面白くなっていた。 難易度については、全体の1~2割ほどの戦闘が前作よりも難しくなって、残りが前述の強化もあり、やや易しめになった印象。 ストーリーに関しては大満足。前作『零の軌跡』で残された謎や伏線がしっかり回収されており、物語としての完成度は非常に高いです。とはいえ、本作を最大限楽しむなら『零の軌跡』は必須。さらに『空の軌跡』の話題も頻繁に出るため、そちらもプレイ済みだとより楽しめます。 不満点 制限時間・ターン制限付きの戦闘や、初見では負けイベントと区別がつかない戦闘が増えており、それらの結果に応じて追加DPが発生する仕様は正直ストレスでした。相変わらずモブに話しかけないと追加DPが取れない点も健在。 また、最上位のステータスアップ系クオーツが1周につき1個(2周目で2個)と取得制限があるのも惜しいところ。 そして最大の不満は、ストーリーが9割9分満足できる出来だったにも関わらず、終わり方がやや不完全燃焼だったこと。ここだけは本当に惜しい。 総合的には満足のいく作品 とはいえ、総合的には文句なしに「かなりいい」作品。クロスベル編の後編(どちらかというと中編の印象)として、面白かったです。
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS *: Windows 8.1
- プロセッサー: Intel Core i3
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: AMD Radeon HD 6570
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 6 GB の空き容量
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10/11
- プロセッサー: Intel Core i5 (4-core 3.30Ghz)
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: AMD Radeon R7 200 Series
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 6 GB の空き容量
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英雄伝説 碧の軌跡:改
前作『零の軌跡』に続き本作の舞台となるゼムリア大陸西部のクロスベル自治州。クロスベル警察の特務支援課に配属されたロイドたちの活躍により、自治州を揺るがす巨大な陰謀は阻止され、束の間の平和が訪れたかに思われたが…。さまざまな思惑が渦巻く中、ロイドたちの新たな戦いが始まる!
*フル音声対応言語











