Necesse: ネセス - レビュー・評価・同時接続数
Necesse: ネセス(Necesse: ネセス / Necesse)
⭐ 日本語レビュー(376件)
💬 共感が多いレビュー
コアキーパーを400時間近く遊んだのでネセスに移住しました。 コアキーパーは地下でひたすらボッチプレイをするのに対して、ネセスはコロニーシムな側面もあるため ぼっちで楽しみたい!他人の事なんか気にしたくない! →コアキーパー 一人でいるのはイヤ!誰かとワイワイしたい! →ネセス ぼっちで楽しみたい!ただし!オタクに優しいギャルは除く! →ネセス(?) という分け具合だった(ナニガ?) 街作り要素は絶対必要というレベルではなく、あればラクになる、というソロプレイを阻害しないちょうどいいレベルだった。 現時点では、開拓地に勧誘できる住民の数に制限は無く、マシンスペックが許す限り人を増やしていける。10人以上引き連れて戦闘したりもできるので、街でも戦闘でもNPCがワチャワチャしているのを眺めていたい、という人には激しくオススメ。 ボスを討伐していくと、ボス討伐後エリアに対して街の住民にレアアイテムや鉱石の収集依頼を出すことができるので、討伐済みエリアのアイテム集めは住民に任せて自分は未踏破エリアの探索に専念できるのはありがたい仕様。 交易商人クラスの住民を勧誘できれば、不要なアイテムを勝手に売り歩いてお金を貯めてくれたりもする。 その一方で「開拓旗」を建てなければ住民を住まわせることができないため、「開拓旗」を建てずにソロ専用の誰にも邪魔されない拠点を作ることも全然可能。この辺はコアキーパー同様、ソロ拠点なら地下世界にも建築できるので、NPC用の開拓地を地上に作り、自分はその地下のソロ拠点でまったりもできる(NPCを住まわせるのはあくまで地上限定。地下と地上はハシゴでつなぐことができる)。 コアキーパーのように全部を自給自足し一人で探索する孤高を楽しむこともできるし、コロニーシムとして住民を管理し戦闘を指揮する監督者としても楽しめるという幅の広い良ゲーです。 激務明けのクソだるい休日の朝に、とりあえずネセス起動してNPCが収穫や製造、畜産、林業、狩りなどでワイワイしてるのを眺めながらコーヒーをすすりボーっとする・・・ もしくは地下のソロ拠点でシン・・・と静まり返った中で焚き火のはぜる音だけ聞く・・・。 その人に合った心の滋養を満たしてくれる。オススメです( * ´ω`)
友人からのギフトとして戴き、ぷちぷち言ったりしつつもまるっと楽しませてもらったうえでのレビューになります。 Q.どんくらい遊んだの A.EA時点で最高難易度を1回、リリース後に最高難易度で2周。いずれも新規ワールドへのアイテム持ち込みなどはなし。 襲撃完全放置撃退の動画上げたら(当社比)結構再生数稼いでた。うける。 他の方のレビューにもあるように見下ろし型のテラリアに簡易化したRimworld風のコロニーマネジメントを組み合わせたゲーム。目新しさや特異性はあまりないものの、前述の2要素をしっかりとシナジーを持たせて成立させることに成功している点は強く評価したい。 特に素晴らしいと感じたのは倉庫やアイテム周りの管理システムが非常に整っており、それらと絡めたNPC住人による自動化が手軽に楽しめる点。食事やポーションによる強化が探索・戦闘面において結構比重高めなので、それらをコロニーで賄えるように設計できると利便性の向上だけでなくお互い助け合う仲間たち感がでて、いいんだ、これが。 遠征探索と拠点運営がうまく噛み合ってるとそれだけで嬉しくなっちゃうおじさん「遠征探索と拠点運営が噛み合っているゲームはいいぞ」 ほかにも探索のお供である各種掘削ツールのアップグレード、上位の装備などの提供タイミングも小気味よくて◯。といいつつも、一足飛びに上位ツールを手に入れたシーケンスブレイクみたいなことも出来なくもない。 と、ここまでは良い点だけどどうやっても褒められないなと感じた点もある。それが戦闘、というか「プレイヤーにとっての脅威のデザイン」があまりにも…。あえて言うなら、乗り越え甲斐のある障害としてではなく、プレイヤーをやり込めるための手段として脅威を設計してしまっていると感じられるものが多かった。 ろくな前兆もなしに急旋回してプレイヤーに突っ込んでくるボスが頻繁に登場し、暗闇から射線が通じた途端攻撃を行ってくる敵、致命傷になりうる大ダメージを与えてくる自然のトラップが非常に目立たない影でしか判別できない、暗い背景のステージで黒っぽい大ダメージ弾が飛んでくる、などなど… これらの「これはひどい」的要素の多くに共通するのが学習することでの対処が難しいということ。十分な予兆であったり、警告になるビジュアル的要素などがあれば「あのやばい攻撃が来る」「あそこにやべえもんがある」と学習した後は被害を低減するよりよいプレイにつなげることが出来る、それが「俺うまくなったわぁ…」という達成感にもつながる。が、そういった学習を活かしてより良く出来るものではない脅威デザインが目立ちすぎると感じられたのは本当に残念としかいいようがない。 畢竟、ゲームというのはプレイヤー=購入者を楽しませてその対価を得るという生業であるので、障害、つまり敵などのデザインも言うなればちゃんと解けるクイズとして設計するのが筋じゃないかと自分は思っているのですが、このゲームではそうでないものが多かった、というところです。一応1.1のゲーム易化調整の前、1.0リリース直後で新規追加分の日本語化が済んでない段階で最高難易度をクリアした上で話している点もご留意いただけると幸い。 それと、プレイヤーに近接攻撃というスタイルがあることを忘れてるんじゃないかと思うような高速移動しながら体当たりや射撃を垂れ流し続けるボスデザインばっかりというのも大きめなマイナスポイント。もう少し攻撃後に少し足を止めるとか、ターン制的なものを意識したものにボス挙動をリデザインしないと、近接装備のパラメータいじる程度じゃその辺どうにもならないんじゃないかな…。 いやホントね、それ以外はとてもとても面白いゲームなのよ。だからこそそういった残念ポイントを払拭してほしかった。 あとゲーム最終盤が単調なインスタンスダンジョンに潜るのを繰り返す点も正直マイナスでした。あまりにマンネリ。最期こそたくさん探索したかったなあ。 とはいえ、各地を冒険して、コロニー充実させて、襲撃対策で試行錯誤したりしてという各種要素がうまいこと噛み合っていたし、楽しめたか楽しめなかったかで言えば楽しみまくったと言い切れるのは間違いないので親指はまっすぐ上に向けます。 願わくは、前述した残念ポイントを今後のブラッシュアップで改善していってもらって、しばらくぶりの復帰のときに「めっちゃよくなってるやんたーのしーい」って夢中にさせてもらえたらと思うことしきり。 なにはともあれごちそうさまでした。今後の進展にも期待しています。
とりあえず、コアキーパーよりこっちを先に遊ぶべし。 まじで。 順番逆だったのもあるけど、武器のバリエーションがあんまないのと、バイオームが広さの割りに密度の薄い感じとか、その辺が気になった。領地運営に関しても、やりたきゃやれば?くらいの重要度だし。ベッド置いて人増やすくらいでいいし。 他ゲームのいろいろな要素を取り入れているけど、薄味なものが多い。 探索とかで凄いアイテムがみつかるとか、そんなのもほぼないし。敵を倒して武器ゲットとかも、ボスとか ごく一部しかないし。 値段で考えれば非常にオススメ出来るけど。 神ゲーかどうかときかれれば、より内容の充実を待つべきではないかと思う。
これテラリ〇なんじゃ・・・ もはやオマージュというよりも、開発者が強く影響を受けすぎているように感じる いや面白く昇華されているならバッチこい!なんですけども 見下ろしでマップはどこにでもいけるが・・、どこにいっても大した物は落ちていない そしてすぐパンパンになる荷物。所持限界を200とかにしたらいいんじゃないの そこまで〇ラリアをマネしてどうする 色々なバイオームがあるが、まずはどこにいっても木が多すぎる 木がほとんどの制作物の基準になるとはいえ、それなら伐採した際の採取量を増やせばいいのでは・・・ 序盤はずっと木を伐採することになり非常に単調 そして夜になるとお決まりのゾンビが来襲 この時点でなんか笑ってしまう。そうだねテラリ〇だね。 ドロップもなく虚無の時間を過ごせます 進めてボス戦に挑む、ボスは地形無視で弾幕を打ってきます そうだなテ〇リアやな。 弾幕のせいで近接武器が空気。しかも近接は移動しながらブンブンすると 移動力の減衰が酷いオマケつき。 何匹かボスを倒すと追加アイテムバックが手に入りますが グラフィックがどう見てもテ〇リアの虚空のバックです本当にありがとうございました。 しかも20個程度しか入れれない げんなりしてきた頃に海賊の拠点を発見 攻撃しているとボスがテラリ〇でみたことのある船に乗り空中を浮遊し始め砲撃してくる もういいかげんにせぇや・・と思い倒すと、NPCで海賊が仲間になるようになりました 流石にこの時点でもう見切りをつけて辞めました。 開発者に問いたい、君たちが作りたいのはテラリアのネセスMODではないだろう? なぜ過度な真似をしてしまうんだい???? 僕は君たちのオリジナリティがみたいのに 本当にがっかりだよ
いろいろできるけど、いろいろ物足りないゲーム ・アクションゲーとして スタイリッシュさは期待しないほうがいい キャラクターの移動は遅く、スタミナもすぐ切れる。 ダッシュや盾防御(ダメージ軽減)が特定のアクセサリ枠に依存していて一つしか選べないため、プレイヤーがとれるアクションは多くない ボスは地形貫通の移動がデフォ、誘導弾を多用してくるスタイルで、弾幕シューターのような攻撃を避けながら戦っていく バフポーションは効果が地味で、回復ポーションはクールダウンが30秒もあるので、回避が下手だと終盤のボスにはまず勝てない 他のゲームで目が肥えてるせいもあるが、いまいち爽快感がない 攻撃アクションをとるとキャラが大きく減速する仕様も地味にストレス要素だったりする 住民を引き連れて戦闘に参加させられるが、ダウンすると高価な蘇生アイテムが必要だったり、ボスの場合はHPも増えるので微妙 ・探索ゲーとして 雑魚敵はそこそこ湧いて宝箱もたくさんある割にレアドロップの概念が希薄なので、ダンジョン探索は楽しめない この手のゲームはときどき強いレア装備をみつけるのが楽しみだと思うのだが、 宝箱から得られるのはありふれた小銭、爆弾、ポーション、ボス召喚用アイテムがほとんど。たまに序盤だけ使える弱い武器や 便利系のアクセサリが得られるだけなので、宝箱を開ける感動を得られるのも最初のうちだけという印象 このスカスカ感はダンジョンだけでなく、フィールド探索でも変わらない 全体マップ自体は広大すぎるほど広大なのに代わり映えせず、遠い場所なら強い敵がでていいアイテムが手にはいるわけでもない 装備はほとんどの場合、ダンジョンの鉱石を掘って精製したものを素材としてクラフトするか、ボスドロップを周回して整えていくことになる。 ・まちづくりゲーとして まず開拓地を設定し、名前をつけるところから始まる 最初は自分と長老のおじいさん一人だが、時々訪れるNPCを勧誘し、住んで仕事をしてもらうことになる 自分が生きるぶんにはそこらへんのベッドを使って、野生のブルーベリーでも食べてればいいが住民はそうはいかない 部屋とベッドを用意し、適切な食料を供給できなければ怒って出ていってしまう 幸いマネジメントの難易度は高くない。アイテムをいれるボックスを指定してやれば農業は自動的にやってくれるし、 牧畜や林業は活動エリアや飼育頭数を指定すれば同じようにルーチンに組み込まれる 開拓地を拡大し、何十人と居住する場所にすることもできるが、"街らしい機能"はこのゲームに備わっていないのが非常に残念なところ 彼らNPCは食料を得るための労働と消費をして寝る以外に興味を持たない生き物として作られている 朝一番に野良仕事に向かい、食べ物は物資箱から取り出して食べ、ちょっとぶらぶらして、夜が来たら寝るだけ 街には商店や酒場、病院といった概念は存在せず、住民が求めることもない 開拓地は複数設けることができるが、違う地域のバイオームの植物でも問題なく育つためにゲーム進行上のメリットはない 他の開拓地やNPCの街との交易や外交といった要素もなく、あくまで一つの開拓地で完結するシステムとなっている あなたがもし物資をマネジメントして街を成長させたり、住民の幸福のためにお世話をすることが好きならこのゲームは向いていない 壁、タイル、ガジェット類などはいずれも豊富で、ブロック遊びが好きなら凝った町並みが作れると思う 普通の家は木材メイン、倉庫は石造り、自警団の住居には訓練用の人形、魔術師の住居はドクロのインテリア…などなど といっても街のつくりでNPCの幸福度が上がったりすることはないので、あくまで自己満足の領域になる ・さいごに TerrariaやRim Worldの要素をつまみ食いしたような作品だが、中途半端で元に挙げられてる作品のほうが面白い 英語のレビューや、早期アクセス時代の日本語レビューにも自分と似たような感想をもってる人がいるようで、 今後のアップデートに期待できるかどうかわからないのが辛い 最初の10時間は楽しめると思うが、その後は忍耐が必要かな
武器とアクセサリーに面白さがない。剣はブンブンするだけ、弓はピュンピュン撃つだけ、魔法はポンポン撃つだけ、召喚は出してクネクネするだけ。めちゃくちゃ派手な強武器はないし、変わった武器もない。アクセサリーもステータスを上げるだけで虚無。でも拠点運営は面白かった。
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💻 スペック情報
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows® 10 (64-bit)
- プロセッサー: Intel® Core™ i3-4160 (dual-core) / AMD® FX-Series™ FX-4350 (quad-core)
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA® GeForce® GT 440 (1 GB) / AMD® Radeon™ HD 6570 (1 GB)
- ストレージ: 500 MB の空き容量
- 追記事項: Some Intel graphics drivers seems to be causing regular crashes and we're trying to look into that.
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows® 10 (64-bit)
- プロセッサー: Intel® Core™ i5-4590 (quad-core) / AMD® Ryzen™ 3 2200G (quad-core)
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA® GeForce® GTX 650 (2 GB) / AMD® Radeon™ HD 7750 (2 GB)
- ストレージ: 500 MB の空き容量
🎯 関連ゲーム
Necesse: ネセス
建築、探検、征服。拠点の構築、底知れぬダンジョンの探検、モンスターやボスとの戦闘、希少な鉱石の採掘、魔法武器の作成、コロニーを発展させるスペシャリストの雇用。友達と楽しむのもよし、一人で冒険するのもよし。無限にランダム生成される世界が君を待っている!







